2014年11月3日月曜日

アニメ 異能バトルは日常系のなかで 第三話「邂逅<ランデブーポイント>」

 相手の二つ名の意味を瞬時に理解する二人に吹くわ!

 面白すぎる……!

 なんか見終わった後に笑い疲れてため息出る。
 得意げな顔で語り合ってる二人を見ると自分も仲間に混ぜてもらいたいね!まぁ自分はあんな設定にこったり、というか、黒歴史ノートとか書いた事無いので(デスノートは作った事あるけど)、場の勢いに乗って「うわぁスゲエ!!」とか脇役っぽい事してみたいわ!
 文芸部一同はそんな安藤をいつも通りと流していますが、流れに乗って一緒に騒いだ方が楽しいだろうに。
 まぁ、彼女達ヒロインズは安藤の事を信頼している事は今回の話で十二分に分かりましたね。
 人を生き返らせたり、人を作ったり。もし自分にそんな力があったとしたら、その力を使ってしまうかも分かりません。でも自分と同じく、そんな力を持たない安藤が彼女達の能力の重大さを分かっているのは、彼が重度の中二病だからという訳ではないでしょうね。彼は彼女達の事を大切な仲間だからとそう思っているからなんでしょう。

 今回の話では色々な事が分かりましたね。そうでしょ?
 でも一番衝撃だったのはこの作品のメインヒロインをつとめる『永遠<クローズドクロック>』の能力を持つ神崎の魅力が、自分にはまだ伝わってこないんですよね……。

 では次回はどうやら千冬メインの回っぽいのでその後ぐらいに神崎メインの話を持って来てくれないかなぁ。あと高梨さんもの。
 つか、冒頭の先生エロいな……。

 では(ではが重複してますが)、次回まで解散!


 って、皆見てくれてるのかなこのブログ。ちょっち心配だよ。まぁそれは自分の腕次第か……。

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